2016年01月28日

深く高く、愛の歌・・・(The fish and the bird♪Rotterdam-08)



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憧れの空を見上げ、いつか飛びたいと願う、、
深い海を見下ろし、その世界を覗きたいと焦がれる、、

相思相愛にも似た物語をイメージさせ
マークのサウンドが、今、一層の熱さを起こさせる☆








深く、熱く、、完熟マークの声が何とも素晴しい!
お馴染み「Dogさま☆」のサイトだから、音響、映像共に間違いなし!(太鼓判ポンッ♪)
バラード調の響きに、マークとバックのコーラスが絡み、壮大な世界を魅せる
静かであり、力強いマークの声、、ああ~何て素敵なんだろう☆

この曲、、初めて耳にした時から、掴まれて仕方なかった
マークのアルバムには、必ずそういう掴みの大きなものがあって
自分勝手なイメージを広げるんだけど・・・
「The fish and the bird♪」、、これに関しては、即座に
愛の物語としか浮かばなかった、、

難解なるマークの歌は、「そういうものではないんだぞ」という背景がある
しかし、探れないものはどうにもならない
まして、ワタシのドを越えた素人頭じゃ、わ~とか、きゃ~とか、うおーー!
が精一杯だし(笑)、仕方がないから、自己流で騒ぐしかない
(騒がずに出来ないのか!)ウヒヒ、、

だから、単純なれど ‘‘ 持てないもの、出来ないもの同士が求め合う ’’
そういうストーリーが出来上がってしまったのだ
(・・・いつぞやの、馬と言ったら馬なんだ!と同じだ、、)



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マークの佇みと、このフォト、、↑
影絵のようなお手手は、まるでお魚が泳ぐようにも
鳥の羽ばたきにも見える、、(見えないです)

アングルの素晴しさと、目の色も素敵、、(魚の目とか言うんだな?)
いや~ん、一緒に泳ぎたい~~☆


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また、お前さんかよ、、アップアップしてないで、ほら・・・

があああーー、、マークがお手手伸ばしてくれてるーーー幸せ~~♪
(あなたにではありません!)




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